静かな花の山で本を読みたいな。

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zoom RSS 3月2日六甲最高峰

<<   作成日時 : 2016/03/06 13:20   >>

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2014年11月、四国へ行った帰りに車で上りましたが、ハイキング道が車道を横切るのを見るたびに歩きたかったのですが、よくわからなかったので、通過しただけでした。下から歩くなら、電車の方がいいと思い、出かけてきました。

阪急芦屋川駅

高座の滝

芦屋ロックガーデン

芦屋ロックガーデン

この手前でイノシシ2頭、登山道を横切りました。

風吹岩

左・横池、直進・六甲最高峰

ゴルフ場の中の尾根を進みます。

雨ヶ峠

本庄橋跡

七曲がり坂三合目

一軒茶屋

六甲最高峰931m

これから向かうガーデンテラス

六甲全山縦走路でガーデンテラスへ

日影は雪があります。

何度も車道を横切ります。

ガーデンテラス到着(有馬ロープウェイが休みで静かです。)

六甲枝垂れ

見晴らしのデッキからの眺めですが、霞んでいます。

見晴らしの塔もお休みで上がれませんでした。

見晴らしのテラス

ガーデンテラスを抜け、六甲全山縦走路へ。

切り出した花崗岩を御影浜から出荷したので「御影石」だそうです。

牛車が通ったという石切道

石切道

左・石切道、右・五助堰堤

石材店

ここで普通の道に出ました。

白鶴美術館

阪急御影駅

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
 六甲山は結婚10周年記念の旅行で行きました。
加藤文太郎氏のトレーニングの山として記憶があります。
神戸の夜景が綺麗でした。
 その数年後に大震災に見舞われるなんて、想像もしていませんでした。
霧中山歩
2016/03/06 15:01
摩耶山から下るときに、大震災のときに崩れた山肌の植生が回復しないので、崩れないようにする工事だと思いますが、やっていました。六甲山は雨などですぐに崩壊して、通行止めの道がいつもあるように思います。
布引貯水池というところに、断層が露出しているところがあり、向こうの谷と結んだ線に立つと、あなたは断層の上に立つことになりますと書いてありました。

加藤文太郎さんは、お金持ちの遊びだった登山やスキーを、自分なりに工夫した道具で、ガイドを雇わないと白い目で見られながら、登っていたのに尊敬します。超人的な体力の持ち主だったようで、かなり変わった人に感じます。
usako
2016/03/06 15:38

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